タグ:救難

>2026.02.06本日紹介するのは、空自の救難ヘリ KV-107ⅡA-5 ”バートル”(写真提供:DOC’Kさん)(写真提供:DOC’Kさん)(写真提供:DOC’Kさん)防府北基地航空祭にて救難展示を行うKV-107Ⅱこうしてみるとレスキューカラーとモノクロフィルムの愛称は良かった事が解り ...

>2025.12.13本日紹介するのは、新田原エアフェスタで撮影したU-125とUH-60Jによる救難展示毎度お馴染みの見事に連携のとれた救難展示ですが、やはり会場からだと撮影は厳しいですね本日の記事を気に入って頂けたなら にほんブログ村 [ポチお願いします] ...

>2025.09.24本日紹介するのは、空自 新田原救難隊のUH-60J新田原基地にて撮影した新田原救難隊のUH-60J 本日の記事を気に入って頂けたなら にほんブログ村 [ポチお願いします] ...

>2025.09.13本日紹介するのは、海自 小月救難飛行隊のS-61A救難型(AH)(写真提供:DOC’Kさん)(写真提供:DOC’Kさん)(写真提供:DOC’Kさん)海自レスキューの象徴だった赤白塗装ですが、後任だったUH-60Jが引退した事で、今では見れなくなってしまったのは残念ですね ...

>2025.05.03本日紹介するのは、海自 第212航空隊のSH-60K エアメモの展示飛行でのショットですが、本職だったUH-60Jが居なくなったので、代わりに救難展示を実施しましたが、本音を言えばフライトする姿をもう少し見せて欲しかった最後の写真はエアメモとは関係有りませ ...

>2025.01.25本日紹介するのは、海自の救難ヘリUH-60Jつい最近まで鹿屋でも普通に見れていた、レスキューカラーのUH-60Jエアメモでの救難展示や、たまに鹿屋で見る事の出来たサウススポットを使用した訓練等が懐かしく思えます本日の記事を気に入って頂けたなら にほんブロ ...

>2024.12.04本日紹介するのは、新田原エアフェスタで撮影した、航空救難隊による捜索救難活動展示築城でも予定されていた救難展示でしたが、諸般の理由でキャンセルとなっていたので、新田原で見ることが出来て良かったです新田原の場合、会場側だと終日逆光で撮り難いので ...

>2024.10.29本日紹介するのは、空自の捜索救難機 MU-2S(写真提供:DOC’Kさん)(写真提供:DOC’Kさん)新田原で撮影した新田原救難隊のMU-2Sこの頃は、新田原に足を運ぶと戦闘機の離発着の合間を縫って「ビ~ン」と軽快な音を響かせて飛んでくるMU-2の姿が有りましたが、 ...

>2024.10.13本日紹介するのは、空自 航空救難団 新田原救難隊のU-125A非常に些細な事では有りますが、救難団のエンブレムの下に記入してあった、所属基地名が無くなってました 気になって調べてみたら2022年頃からだったみたいです本日の記事を気に入って頂けたなら にほ ...

>2024.09.21本日紹介するのは、海自の救難ヘリUH-60J鹿屋航空基地でストップ&ゴーを繰り返すUH-60J海自が現在運用している機体は硫黄島の1機のみで、今年度中を予定しているSH-60Kの救難仕様機の配備に伴い、このカラフルな機体は完全に姿を消すことになりそうですね本日の ...

>2024.08.19本日紹介するのは、空自 航空救難隊のU-125とUH-60J本日の記事を気に入って頂けたなら にほんブログ村 [ポチお願いします] ...

>2024.06.02本日紹介するのは、USAF 33RSQ のHH-60G今年の岩国FDでは空軍から唯一の参加機となったHH-60Gノーズに描かれたトレードマークの髭も機体によってデザインが異なる様で、参考までに4月9日に鹿屋で撮影した2機の画像も貼っておきます本日の記事を気に入って頂けた ...

>2023.10.26本日紹介するのは 鹿児島県の防災ヘリ AW139 JA18KG”さつま”最近はエアメモの常連になっているので、撮影するのは鹿屋航空基地が殆どで、平時は中々遭遇する機会の少ないJA18KG この日は運よく鹿児島空港で撮影する事が出来ました本日の記事を気に入って頂け ...

>2023.09.26本日紹介するのは、新田原基地で撮影した航空救難団のU-125AとUH-60J休みの夜に何気なくVHSビデオデッキで古い映画を観ていたら、映画終盤で新田原救難隊が登場もっとも映画自体は非常に古い映画なので、出て来る救難機はS-62Jだけでしたが、冒頭よりT-1・T-33・ ...

>2023.09.19本日紹介するのは、岩国フレンドシップデーで撮影された、米海兵隊のHH-46A(写真提供:DOC’Kさん)(写真提供:DOC’Kさん)カラーで有ればグリーンとレッドの鮮やかなレスキュー塗装を見ることが出来るのですが、モノクロでも十分にその雰囲気は伝わってきま ...

>2023.08.19今日は退院して初の検診でしたが、手術した左目の経過も順調との事で一安心そして、入院時に予防処置として一緒に行う予定だった右目の手術を、今月末の29日に行うという事で予約を入れて来ました当初は来週から出勤する予定でしたが、左目もまだ完全ではないの ...

>2023.04.22本日紹介するのは、フレンドシップデー会場で撮影した、米空軍 33RSQ の HH-60G開催前から、地上展示のリストに上がっていたので「もしかしたら鹿屋に立ち寄るかも❓」なんて期待してましたが… 以前は頻繁に鹿屋に飛来してましたが、すっかり疎遠になってしま ...

>2023.03.11本日紹介するのは、空自の救難ヘリ UH-60J昨年のエアフェスタでの撮影ですが、日頃F系を主食としているマニアも、航空祭では見せ場が多いので、皆さんここぞとばかりにレンズを向けるみたいですね 日頃 回転翼を主食としている私も、気が付けば結構な枚数を撮影 ...

>2023.01.09本日紹介するのは、昨年 新田原で撮影したUH-60J何だかんだで、昨年の撮影行で一番記憶に残るショットになりました2枚目を撮影直後、激しく巻き上げられた埃や砂がレンズ内に入り込んだみたいで、主力レンズが可動不能に… 現在ドック入りです それでも楽しか ...

>2022.11.07本日紹介するのは、空自 航空救難隊のUH-60J新田原基地で撮影したUH-60J  その塗装故に晴天下・順光での撮影が必須となるのが辛い所ですね本日の記事を気に入って頂けたなら にほんブログ村 [ポチお願いします] ...

>2022.10.26本日紹介するのは、先日足を運んだ鹿屋で撮影したUH-60J最近は、鹿屋に行く度にUH-60Jが飛んでくれる事を期待しているのですが、この日もワンチャンスながら、光線の良い時間に飛んでくれてラッキーでした本日の記事を気に入って頂けたなら にほんブログ村 [ポ ...

>2022.09.30本日紹介するのは、空自の救難ヘリKV-107バートル  (写真提供:DOC’Kさん)(写真提供:DOC’Kさん)(写真提供:DOC’Kさん)(写真提供:DOC’Kさん)いずれも芦屋基地で撮影された物ですが、タンデムローター特有のパタパタ音を響かせて、基地上空を飛び ...

>2022.08.12本日紹介するのは、海上自衛隊の救難ヘリS-61A(写真提供:DOC’Kさん)現在はUH-60Jを運用している「第22航空隊鹿屋航空分遣隊」の前身ですが、今年度末の部隊廃止が決まっているので、この先レスキューカラーの機体が見れなくなるのは非常に寂しい限りです本日 ...

>2022.07.15本日紹介するのは米海兵隊の救難ヘリコプター HH-46A(写真提供:DOC’Kさん)モノクロでは判り辛いかも知れませんが、グリーンとオレンジの非常にカラフルな塗装で、このHH-46は確か「ペドロ」って呼ばれていた様な記憶がありますが違ったかな❓私も岩国FDで目 ...

>2022.05.23本日紹介するのは、海上自衛隊 第22航空隊 鹿屋航空分遣隊のUH-60J今年のエアメモが見納めか❓と思ってましたが、まさかのイベント中止来年の開催時期には部隊も廃止されているでしょうから、最後の勇姿を見せる事なく居なくなるのは寂しい限りですね本日の記事 ...

>2022.05.04本日紹介するのは、空自の救難航空団 新田原救難隊のU-125AとUH-60J本日の記事を気に入って頂けたなら にほんブログ村 [ポチお願いします] ...

>2022.02.23本日紹介するのは、海自 第22航空隊 鹿屋航空分遣隊のUH-60J今回はエアメモでのショットを選んでみましたが、今年の開催予定も残り2カ月程に迫り、例年エアメモの数日後に開催される岩国FDは早々に中止のアナウンスが出ましたので、現時点ではエアメモの開催も ...

>2022.01.30本日紹介するのは、鹿屋航空基地で撮影した米空軍のHH-60G以前は毎週の様に鹿屋に飛来していたのに、ここ数年で全く御無沙汰となったHH-60G聞いた話では、どこぞの空港に良く飛来しているとの事なので、たまには鹿屋にも来て欲しいものです本日の記事を気に入っ ...

>2021.12.05本日紹介するのは、海上自衛隊 の救難ヘリ UH-60J先日、部隊廃止の記事を紹介させて頂きましたが、限られた期間で出来るだけ多くのショットを残すべく鹿屋に足を運んでも、これが中々思う様に飛んでくれないのが現実幸運な事に、この日は南側でホイスト訓練をし ...

>2021.09.04昨日、突然飛び込んで来た「菅総理 退陣」のニュースここ数日の動きで何となく予想は出来ていましたが、この一番大変な時期に首相を任され、色々と苦労された事だろうとは思います、しかし就任以来ずっと私が感じていたのは、一国のリーダーとして発する言葉に全 ...

>2021.08.04本日紹介するのは、航空自衛隊の救難ヘリ KV-107Ⅱ「バートル」新田原基地内にて地上展示されている機体ですが、当時は救難の象徴だった鮮やかなレスキューカラーも現在は視認性の低い洋上迷彩に変更されており、今の若いマニアの中にはバートルはおろか、黄色と ...

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