>2026.06.12
本日紹介するのは、1989年の芦屋基地航空祭で撮影した
空自 第6飛行隊のF-1戦闘機と、T-2ブルーのブレイクショット
(写真提供:DOC’Kさん)
(写真提供:DOC’Kさん)
現在のデジカメなら、残り枚数を気にすることなくシャッターが切れるので、この様なシーンの撮影もかなりハードルが低くなりましたが、当時は限られた撮影枚数内で非常に苦労した物です

私の場合はイベント内容に応じて36枚撮りフィルムを6~10本が基本でしたが、無駄撃ちを減らすためにフライトは見て楽しむ事の方が多かったですね

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