>2017年05月01日

今日から5月です、日照時間も徐々に長くなり気温の方も上昇して来ました「今年も苦手な季節がやって来るのか・・・」そう思うとテンション下がっちゃいますが、早朝のフィールドで水面を覆う一面の”ナブラ”めがけてルアーをキャストする瞬間や、夕涼みがてらにナイトゲームでシーバスやメッキをTOPで狙ったりと、釣りの方では色々と楽しみが待っております
 そうそう、今年は久しぶりに本腰いれてクワガタの採集もしてみようかな~

さてさて、前置きはこの位にして、本日紹介するのは 今年のエアメモで地上展示された機体の中で、今年が最後の展示となるUS-1A ”9090”


JMSDF 71FS US-1A ”9090”
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YS-11M ・ OH-6DAと続き、今年に入ってMH-53Eと引退が相次ぐ海自機ですが、来年度はUS-1Aなんですね~

JMSDF 71FS US-1A ”9090”
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巨大な機首からピョコンと飛び出した”センサーマスト”と、艇体の”溝型波消装置”

JMSDF 71FS US-1A ”9090”
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展示機の脇にさり気無く置かれたヘルメット・・・ 今回が最後の展示ってだけに、こういった演出をされると・・・・

JMSDF 71FS US-1A ”9090”
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今年の岩国では花道も予定されているみたいですが、エアメモ参加は今回が最後、今後 実任務で鹿屋に飛来する機会が有るかも知れませんが、長い事 お疲れ様でした・・・


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