>2022.04.25
本日紹介するのは、陸自の輸送ヘリCH-47 チヌーク


鹿屋で撮影をしていると、無線に沖縄・奄美等を行き来している本機のコールサインが良く入って来ますが、鹿屋にも結構な確率で立ち寄ってくれるので、鹿児島レーダーから鹿屋タワーへとスイッチされると、俄然テンションが上がってくるのですが、その理由は部隊ごとにチョットしたマーキングが施されたりしておりますが、陸自のヘリはC/Sが統一されているので、到着するまで何処の部隊か判らないというワクワク感がその理由かも知れませんね
しかし、せっかくレアな部隊が飛来しても陸自塗装の宿命でしょうか
その日の進入パターンや天候でぶち壊されてしまう事が多いのも事実なんですけどね
本日紹介するのは、陸自の輸送ヘリCH-47 チヌーク


鹿屋で撮影をしていると、無線に沖縄・奄美等を行き来している本機のコールサインが良く入って来ますが、鹿屋にも結構な確率で立ち寄ってくれるので、鹿児島レーダーから鹿屋タワーへとスイッチされると、俄然テンションが上がってくるのですが、その理由は部隊ごとにチョットしたマーキングが施されたりしておりますが、陸自のヘリはC/Sが統一されているので、到着するまで何処の部隊か判らないというワクワク感がその理由かも知れませんね

しかし、せっかくレアな部隊が飛来しても陸自塗装の宿命でしょうか
その日の進入パターンや天候でぶち壊されてしまう事が多いのも事実なんですけどね
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